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    <title>のほほんと投資信託</title>
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    <title>リンク集</title>
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    <published>2007-03-07T12:07:59Z</published>
    <updated>2007-08-04T09:08:04Z</updated>
    
    <summary>外貨MMFの基礎知識 外貨MMFの基礎知識をわかりやすく解説しています。 長期投...</summary>
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        <name>タクロウ</name>
        
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        <category term="その他" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[<a href="http://gaikatoshi.com/">外貨MMFの基礎知識</a>
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投資信託協会のホームページは、投資信託の普及・啓発を目的として当協会に係る活動等に係る内容や投資信託の基礎知識等に関する情報提供を目的としたものであり、勧誘を目的としたものではありません。

<a href="http://www.skkc.jp/index.html">証券教育広報センター</a>
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<a href="http://www.fsa.go.jp/">金融庁</a>
金融庁のサイト]]>
        
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    <title>節約と投資</title>
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    <published>2006-05-20T16:02:26Z</published>
    <updated>2006-05-21T05:06:06Z</updated>
    
    <summary>投資を考える前に節約を考えましょう。 多分、普通の人が投資を考えるようになるのは...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
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        <category term="雑記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[投資を考える前に節約を考えましょう。
多分、普通の人が投資を考えるようになるのは、30過ぎぐらいからの気がしますね。そうなると年率で１０％以上という比較的高いリスクのある投資を行う期間はそれほど長くないような気がします。長くて20年ぐらいかな？
投資の魅力は、複利の効果にありますが、複利の効果は長い時間を必要とし、熟成すればするほどとんでもない規模に発展するんですが、10年ぐらいだとしょぼしょぼです。
実際、無リスクに近い貯蓄に励むことがいい場合もあります。毎年100万円貯めるのと毎年30万円貯めながら年率１０％の投資を行なっても、20年後の結果はそれほど違いは無いんですよ。
とりあえず、10年と20年で計算した結果をみてください。

投資期間10年
投資期間10年
元本100万円
積立100万円/年
年率1％
<img alt="image21.png" src="http://tousinn.golyz.com/gazou/image21.png" width="550" height="357" />
投資期間10年
元本100万円
積立30万円/年
年率10％
<img alt="image20.png" src="http://tousinn.golyz.com/gazou/image20.png" width="550" height="357" />
投資期間20年
元本100万円
積立100万円/年
年率1％
<img alt="image22.png" src="http://tousinn.golyz.com/gazou/image22.png" width="550" height="357" />
投資期間20年
元本100万円
積立30万円/年
年率10％
<img alt="image23.png" src="http://tousinn.golyz.com/gazou/image23.png" width="550" height="357" />

わっかるかなぁ～、貯蓄の大切さが。資産形成は確実に資産を作ることが重要なポイントですから、リスクが無いことがどれほど大切かわかって欲しい。緑色の複利の部分が逆に振れると考えると怖いですよね。

ちなみに、節約と投資が組み合わさった結果も載せておきます。
<img alt="image24.png" src="http://tousinn.golyz.com/gazou/image24.png" width="550" height="357" />

素晴らしいほどの狸の皮算用ですが、理想的な資産上昇を描いてます。
あぁ～、文才が欲しぃー。今回は文才を補うためにグラフで誤魔化しましたが、節約の大切さを行間から読み取ってくだちゃい(ノ＿・。）]]>
        
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    <title>ファミリーファンド方式</title>
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    <published>2006-05-20T11:48:01Z</published>
    <updated>2006-05-20T12:12:48Z</updated>
    
    <summary>投資信託の運営に際し、複数のベビーファンドをまとめてひとつのマザーファンドとして...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
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        投資信託の運営に際し、複数のベビーファンドをまとめてひとつのマザーファンドとして運営する方式。
ベビーファンドは、販売会社から購入できるが、マザーファンドは販売されていないため購入は出来ません。

例を挙げると、3つの投信が販売されており、それぞれ以下の特徴を持った投信とします。
A投信
株式のみを対象に運用する。
B投信
株式と公社債を対象に運用する。
C投信
公社債のみを対象に運用する。

これを普通に運用すると3本の運営元が必要になりますが、大元に株式のみを対象にしたD投信と公社債のみを対象にしたファンドE投信があれば、AとCは、それぞれD,E投信で運用しB投信は両ファンド二つに資金配分すればよいとなりますので、3本の運営元をつくらずに2本で運営ができるためコストが安くなるという寸法。

A,B,C投信がベビーファンドで、D,E投信がマザーファンドとなります。

コストの他にもファミリーファンド方式には利点があり、運用資金の減少を軽減したり、新規ファンドを組成しやすく確定拠出用に良くみられたりします。
        
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    <title>J-REITのデメリット</title>
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    <published>2006-05-20T09:09:04Z</published>
    <updated>2006-05-20T09:52:35Z</updated>
    
    <summary>最近になってようやく存在感を増してきてるJ-REITですが、それなりにリスクもは...</summary>
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        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        最近になってようやく存在感を増してきてるJ-REITですが、それなりにリスクもはらんでいるので参考までにしてください。

金利上昇リスク
意外としられていないことかもしれませんが、本家アメリカのREITに比べると日本版のJ-REITは負債比率が高いんです。これが何を意味するかといえば、今の日本は0金利という史上稀にみる低金利状態ですよね。これは異常な状態、長い期間0金利になってるので今が普通に感じてしまってるけど異常な経済実勢なんで、その内正常な状態になるのが当たり前。そうなると、金利上昇によって借入金の利息支払いで利回りが低下する恐れもあります。
他にも、金利上昇によって、他の利回り商品と比較して相対的にJ-REITに投資をするリスク分が利回りに加味されるようになると、J-REITの価格下落が起こることもあります。価格が下がれば、利回りは上がりますからね。

空室率・賃料など
経済実勢に応じてそれなりに変動するものなんで致し方ない。最近はマンションの建設ラッシュも落ち着いてきた感はありますが、供給過多になってるぽいし、景気回復も一部のみな感じもしなくもないのでまだまだ賃料は下がるかもね。

監視機能
J-REITの運営元が不動産を適正な価格で取得・運営しているかの監視機能はJ-REIT保有者にはないんで、運営元にすべて一任されてちゃってる。
例えば、自社でREIT組成ファンド会社を作って自社物件を売却したり、値上がりしそうなファンド内の物件と交換したりできちゃう。この辺の見極めは、個人投資家には不可能なんで運営元を信じるしかないでしょうね。まっ、そんな会社があるわけはないですがね ﾀﾌﾞﾝ。

災害
ほとんどの投資につきものなんで神様に祈っておきましょう。

        
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    <title>アクティブ型とパッシブ型</title>
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    <published>2006-05-17T12:40:36Z</published>
    <updated>2006-05-17T13:09:43Z</updated>
    
    <summary>投資信託の運用方法はアクティブ運用とパッシブ運用の2つに分かれます。アクティブ運...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[投資信託の運用方法はアクティブ運用とパッシブ運用の2つに分かれます。アクティブ運用はファンドマネジャーなど人が保有銘柄を選択して運用を行います。パッシブ運用は、機械的に日経平均などの指数と連動するように銘柄を選択していきます。

指数は、構成銘柄の平均値となりますので、指数のパフォーマンスが平均的な投資家のパフォーマンスとみれるわけです。で、アクティブ運用の投信は金融のプロですから、単純に指数に連動するパッシブ運用のインデックス型を上回ることは当然ですよね。

がしかし、統計でインデックス型を上回ってるアクティブ型の投信は3、4割程度みたいです。
<a href="http://www.standardandpoors.co.jp/site/contentdetail.do?method=article&r=6&l=JP&oid=092f51ae8000b90b">S&P株価指数vs.アクティブ運用ファンドの分析リポート</a>
他にも、様々なところで上記のリンク先と似たような結果を示す統計がでてきてます。

すべての投信が必ず負けるというワケでの無いので誤解しないように。運用方針によっては、負けるべく投信もありますし、選択する市場が異なる場合もありますからね。
ですが、勝つような投信を見つけるのは、なかなか骨の折れる作業です。投資に関する全般的な知識が必要となりますので投資に興味のある人は、勉強すればいい話ですが、そんな暇も興味もないから投信を購入するわけですよね。

平均を超えるか分からない投信を購入するぐらいなら平均点を取りにいくインデックス型の投信を購入するのがいいんじゃないでしょうか。
ちなみに、私は日本株では個別株で運用してますが外国株への投資の場合、指数連動型の投信を購入してます。平均未満のパフォーマンスでは納得できない性質なんで。
]]>
        
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    <title>投資と投機とギャンブル</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=504" title="投資と投機とギャンブル" />
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    <published>2006-05-17T08:39:34Z</published>
    <updated>2006-05-17T11:00:13Z</updated>
    
    <summary>昨今ではようやく株式投資に対する認識が＋のイメージになってきたようなきがするんで...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        昨今ではようやく株式投資に対する認識が＋のイメージになってきたようなきがするんですが私の思い過ごしでしょうか？今までは汗水垂らして得たお金が尊いとされ、不労所得は悪とする風潮が蔓延してましたね。古き良き時代のアホな風潮です。

さて、投機とは、簡単にいえば価格の変化を予測して売買を行い売買益を狙う行為。投資は元本保全を心がけて、適切なリターンを得ることを目的に行う行為。
一般的には、この2つは同じものとして、「投資」と表現されることもあります。
投機は、価格の変化を予測をすることにあり、不確実な部分が大部分を占め、投資は、詳細な分析に基づいて、不確実な部分を少なくすることでもあると私は考えています。
私としては、投機の中に投資があり、投機の方が一般的な言葉として表現するには適切な気もするんですがどうでもいいですね。

それで、わざわざ雑記にどうでもいいことを書くために書いてるわけでもないんですが、あんまりためにもならないけど少しでも株式投資に対するイメージが良くなればと思いちょっとしたことを記しときます。

ギャンブルと投機は似て非なるもの

ギャンブルと投機の行動目的は、よりたくさんのお金を稼ぐことにあり、同じとみなされ投資もついでにギャンブルと思ってる人がいますがこれは、似ているようですが、別次元のものです。
ギャンブルは、勝っても負けても経済に対して意味を成さないですよね。ですが、投機はそれがないと経済は成り立たなくなってしまうんです。
理由は、とある投資家がある有価証券を保有しており、分析をした結果、自分では許容できない不確実な部分があり、売却しようとしたときに他の投資家も不確実な部分を嫌って大概売却しようとします。そうなると、投資家は不確実な部分があり、だれも買わなくなって、あっというまに無価値な有価証券の出来上がりです。この有価証券が国債だと国家は破綻し、経済は立ち行かなくなりますよ（暴論ですがね）。そこで、この不確実な部分を取る投機家が買ってくれれば有価証券は無価値にはならずに、経済も順調にゆくという寸法。
ギャンブラーは居ようが居まいが経済に対してはどうでもいい存在ですが、投機家が居なかったら景気後退とともに一旦全部の有価証券は0になり経済は数年置きに破綻を繰り返す世界となるわけです。そんな浮き沈みの激しい人生もまた面白いんですが、一般の人にとってはとんでもない世界というわけです。
そんな世界にならないようにしてくれてるのが投機家諸氏で、テレビとかで投機家（投資家）を批判している真面目な一般人は、アホとしかみてられない。

以上、文才がないため行間を読んで株式投資は良いことだと理解してください。


        
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    <title>郵便局の投資信託</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=502" title="郵便局の投資信託" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.502</id>
    
    <published>2006-05-10T12:46:10Z</published>
    <updated>2006-05-14T06:15:30Z</updated>
    
    <summary>2005年10月3日より郵便局の窓口で投資信託が購入できるようになりましたね。だ...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[<p>2005年10月3日より郵便局の窓口で投資信託が購入できるようになりましたね。だんだんと、投資信託に対する敷居が低くなってきているのは、いい傾向．．．．．．でもなかったりします。<br />
いままでの相場の歴史を振り返るとラストを飾り、高値掴みをして塩漬けとするのが初心者投資家となってますからね。郵便局で投資信託を購入する人は9割がた初めて投資信託を購入する人と思われるのでそろそろ下落傾向かなと感じてる今日この頃。<br />
さてはて、そんなことはどうでもいいんですが、郵便局の投資信託は購入に値するのか値しないのか見ていきます。<br />
<a href="http://www.yu-cho.japanpost.jp/toushin/index.html">ゆうちょの投信</a><br />

郵便局取り扱い投信<br />
・野村世界6資産分散投信　【安定コース】【分配コース】【成長コース】<br />
・大和ストックインデックス225ファンド<br />
・GS日本株式インデックス・プラス<br />
<br />
の5種類あるようです。<br />
コスト面</p>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr>
      <td></td>
      <td>販売手数料</td>
      <td>信託報酬</td>
      <td>信託財産留保額</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>野村世界6資産分散投信【安定コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.6510%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>【分配コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.7245%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>【成長コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.798%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>
      <P>大和ストックインデックス225ファンド</P>
      </td>
      <td>2.1%</td>
      <td>0.546%</td>
      <td>
      <P>なし</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>
      <P>GS日本株式インデックス・プラス</P>
      </td>
      <td align="right">2.625%</td>
      <td>1.0500%</td>
      <td>
      <P>なし</P>
      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<p>
ふむ、悪くないですね。窓口販売ですから販売手数料が高めになるのは仕方が無いですが、意外と信託報酬率も低く設定されており、郵便局みたいなでかいところはボッタクリな設定をしてもバレないのになかなかコスト面では優良かもしれません。<br />
<br />
さてはて、これだけでは、ゆうちょで投信を購入する決め手にはなりませんので似たような投信と比べてみます。<br />
まずは、野村世界6資産分散投信から。これと同じような投信に同じ野村から発売されているバランスセレクトがありますので比べてみます。<br />
野村世界6資産分散投信の特徴</p>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr align="right">
      <td></td>
      <td>安定コース</td>
      <td>分配コース</td>
      <td>成長コース</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>国内債券</td>
      <td>60％</td>
      <td>20％</td>
      <td>10％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>外国債券</td>
      <td>10％</td>
      <td>50％</td>
      <td>10％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>国内株式</td>
      <td>5％</td>
      <td>5％</td>
      <td>35％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>外国株式</td>
      <td>15％</td>
      <td>15％</td>
      <td>35％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>国内REIT</td>
      <td>5％</td>
      <td>5％</td>
      <td>5％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>外国REIT</td>
      <td>5％</td>
      <td>5％</td>
      <td>5％</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>
野村　バランスセレクトの特徴
</p>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr align="right">
      <td></td>
      <td>バランスセレクト30</td>
      <td>バランスセレクト50</td>
      <td>バランスセレクト70</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>国内債券</td>
      <td>55％</td>
      <td>40％</td>
      <td>20％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>外国債券</td>
      <td>15％</td>
      <td>10％</td>
      <td>10％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>国内株式</td>
      <td>20％</td>
      <td>30％</td>
      <td>45％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>外国株式</td>
      <td>10％</td>
      <td>20％</td>
      <td>25％</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>
セレクト50と分配コースの外国債券の比率にかなりの乖離がありますが、これは投信の分配方針の違いのため仕方ないでしょう。あとは、REITがゆうちょの方に組み込まれていますが、国内REITは外国債券、外国REITは国内株式に比率変換しても問題ないぐらいの割合なんでどうでもいい感じです。<br />
他に決算日の違いがあります。野村世界6資産分散投信は2ヶ月毎に決算して分配しますが、バランスセレクトは年一回分配となってます。<br />
次はコスト比較
</p>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr>
      <td></td>
      <td>販売手数料</td>
      <td>信託報酬</td>
      <td>信託財産留保額</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>【安定コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.6510%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>【分配コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.7245%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>【成長コース】</td>
      <td>1.575%</td>
      <td>0.798%</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>
      <P>バランスセレクト30</P>
      </td>
      <td>1.05％</td>
      <td>0.609％</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>
      <P>バランスセレクト50</P>
      </td>
      <td align="right">1.05％</td>
      <td>0.6825％</td>
      <td>
      <P>基準価額の0.3%</P>
      </td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>バランスセレクト70</td>
      <td>1.05％</td>
      <td>0.756％</td>
      <td>基準価額の0.3%</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>
若干ながらすべての面でバランスセレクトの方がコスト面では有利となってます。<br />
他にバランスセレクトの見えないコストとして取り扱い販売会社があります。チョロっと探した感じだとバランスセレクトは銀行専用の投資信託みたいです。十八銀行、島根銀行、スルガ銀行、他少し。かなりマイナーな感じの銀行ばかりですが、スルガ銀行がネットからの販売も行っているみたいですから全国どこでも購入できるみたいですよ。<br />
とりあえず、野村世界6資産分散投信とバランスセレクトの比較は以上。もし、野村世界6資産分散投信を郵便局で購入するぐらいなら私としては、バランスセレクトを購入しますね、理由の一番が2ヶ月毎の決算による再投資分の課税が長い目で見ると圧倒的に痛い。んが、購入判断は自己判断でお願いします。<br />
<br />
次は、大和ストックインデックス225ファンドですが、これは普通に同じ投資信託が他でも購入できますから郵貯専用というわけでもないのですね。コスト面も同額ですから比較の意味がないですね。<br />
<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=4&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=&ft2=&ft1=1&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=&un_b=0&sy=&sy_b=0&ctg=&cnt=4&page=0&sort=4&fnc=04311859">ストックインデックスファンド225</a><br />
他の日経平均に連動する投信と比べてもコスト面で引けをとらないので悪くはないです。手数料が0円のところもありますが、信託報酬がちょびっと高かったり、信託財産留保額があったり、一長一短です。<br />
<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_result_cost.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=%2D1&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=&ft2=&ft1=1&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=&un_b=0&sy=&sy_b=0&ctg=&cnt=50&page=0&sort=33">日経平均連動投信一覧</a><br />
<br />
最後はGS日本株式インデックス・プラスです。とりあえず、GSに似たようなのが無いので、他のところから似たような運用方針をしている投信と比較してみます。<br />
まずは、GS日本株式インデックス・プラスの特徴<br />
日本株式を主要投資対象とし､TOPIXとの連動性を維持しながら同指数を上回る収益を安定的に獲得することを目指す｡GSアセット・マネジメント独自開発の計量モデルを用いて､様々な市場局面でも安定した付加価値の獲得を目指す｡<br />

ニッセイ クオンツグロースの特徴<br />
主に東証第1部上場全銘柄を投資対象とする｡独自開発モデルを利用して投資対象候補を選定｡組入銘柄と銘柄ごとの組入比率の適切な組み合わせで株式ポートフォリオを構築する｡TOPIXを長期的観点からこれを上回る投資成果を目指す｡<br />

システムリバランスオープン<br />
東証第1部上場株式のうち､資産規模の大きいものや基幹産業株を中心として幅広い業種より選定した200銘柄程度に､事前に計算された配分比率に基づいて分散投資｡システム手法により効率的に値上り益を獲得することに努める｡一定期間毎に､変率リバランス方式により､個々の銘柄の株価の変動に応じて配分比率の調整を行う｡<br />
ポジタ･システム･オープン<br />
わが国第1部上場株式の中から独自開発モデルで選定した株式に投資｡統計的手法に基づく投資対象銘柄の選定､ポートフォリオの効率的組み替えなどにモデルを使用し､日経平均株価を上回る投資成果を目指す｡<br />
上記の3つが、多分同じぐらいのパフォーマンスになると思います。選択基準は、東証1部上場株式への投資でかつ独自モデルの運用を行っていることとしました。ポジタ･システム･オープン以外は、広く分散を行いますので、TOPIXに連動しやすい構成になると思われます。<br />
コスト比較</p>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr>
      <td></td>
      <td>販売手数料</td>
      <td>信託報酬</td>
      <td>信託財産留保額</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>
      <P>GS日本株式インデックス・プラス</P>
      </td>
      <td>2.625％</td>
      <td>1.05％</td>
      <td>なし</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>ニッセイ クオンツグロース</td>
      <td>2.1％</td>
      <td>1.0815％</td>
      <td>0.3％</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>システムリバランスオープン</td>
      <td>2.1％</td>
      <td>0.945％</td>
      <td>なし</td>
    </tr>
    <tr align="right">
      <td>ポジタ･システム･オープン</td>
      <td>2.1％</td>
      <td>0.8967％</td>
      <td>なし</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<p>
GS日本株式インデックス・プラスはコスト面で特に優れているわけでもなく、無難なコスト構造ですね。利回りに関しては、TOPIXに連動しながら、上回ることを目的にしてますが、TOPIXを上回る成果が確実に出るわけでもないので、私としてはTOPIX連動型の投信を購入したほうがコスト面からみて、圧倒的にいいような気が済ます。
例えば、トピックス･インデックスファンド （大和）だったら、販売手数料無料、信託報酬0.651％でTOPIXと同じ運用成果が得られます。GS日本株式インデックス・プラスが年率0.4％以上TOPIXを上回り続けれると感じるならGS日本株式インデックス・プラスへの投資は正解ですがTOPIXを下回る運用成果しか残せないのでしたら目も当てられないかもね。<br />
<br />
こんなもんかな、郵便局で販売されている投資信託に関することは。<br />
私なりの結論として、もし郵便局で投資信託を購入するなら<br />
大和ストックインデックス225ファンド≒野村世界6資産分散投信＞GS日本株式インデックス・プラス<br />
としますね。<br />
株式投資の運用成果がほしいなら大和ストックインデックス225ファンドを購入して、資産保全を計りたいなら野村世界6資産分散投信。日本の金融機関が信じられないならGS日本株式インデックス・プラスを購入すればいいんじゃないでしょうか。<br />
まっ、郵便局でしか投信を購入できないと仮定するならの話ですがね。他で購入できるなら他で購入しますよ私は。でも、銀行からは確実に購入しないけど(￣ー￣； ﾋﾔﾘ
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>60過ぎだったら</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=501" title="60過ぎだったら" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.501</id>
    
    <published>2006-05-09T11:05:22Z</published>
    <updated>2006-05-09T14:10:34Z</updated>
    
    <summary>もしも、私が今（2006/05）60過ぎだったらどの投資信託を買うか検討してみま...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="実際例" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[もしも、私が今（2006/05）60過ぎだったらどの投資信託を買うか検討してみます。

まず、定義から。
60過ぎて定年退職を向かえていると仮定。そのため追加資金は、無し。年金は65歳から毎月15万円と仮定。退職金は2000万円で蓄えが1000万円として合計3000万円の資金とする。

まずは、
65歳まで無収入になりますので5年間毎月30万円必要とするとこれだけで1800万円です。その後、年金を受け取りながら毎月30万円支出すると毎月15万円をどうにかしないとなりませんね。
まず、1800万円は無収入時代を確実に生き残るために銀行預金とするのが堅実となると1200万円から30年間毎月15万円捻出すると利回り15％というハイリターンを達成しなくちゃならない。リターンが高ければリスクも高くなるので老い先短い場合はムリなリターン。

さてはて、どうしたものかな。

難しい問題ですね。解決策としては、生活スタイルを見直して節約に励むしか方法はないでしょうね。60過ぎたら残った資産に応じた生活スタイルの構築となって、今までの給料に依存した考え方から脱皮した考え方や振舞い方をしなくちゃならない。

う～む、どうしようもない。

で、終わると意味のないサイトになるのと、もしも上記のような状態に私がなったとしても購入する投信を紹介しておきます。

<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=%8AC%8AO%8A%94%8E%AE%83C%83%93%83f%83b%83N%83X&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=%2D1&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=&ft2=&ft1=&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=&un_b=0&sy=&sy_b=0&ctg=%2D1&cnt=2&page=0&sort=4&fnc=0231698A">(パレット) 海外株式インデックスヘッジ無 （日興）</a>
<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=%96%EC%91%BA+%8AO%8D%91%8A%94%8E%AE%83C%83%93%83f%83b%83N%83X%83t%83%40%83%93%83h&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=%2D1&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=&ft2=&ft1=&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=&un_b=0&sy=&sy_b=0&ctg=&cnt=2&page=0&sort=4&fnc=0131402B">野村 外国株式インデックスファンド</a>
<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=%2D1&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=1&ft2=&ft1=&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=&un_b=0&sy=5&sy_b=0&ctg=%2D1&cnt=42&page=0&sort=33&fnc=02311862">インデックスファンドTSP （日興）</a>

この辺の投信へそれぞれ200万円ずつ購入します。
投信に関する詳細は省きますが、簡単に説明すると上の3件は世界中の株式の動きに連動するタイプとTOPIXに連動するタイプの投信です。

これらを購入する理由は、インフレから資産を守るための購入です。退職をしてもまだまだ働く人にはそれほど危機感を抱けないインフレですが、資産からの取り崩しで生活を営むことを考えるとインフレによる資産の減価が意外と厳しい場合があるんですよ。

昔、ドイツで起こったハイパーインフレーションを知ってる人はいるかと思いますが、第一次世界大戦に負けてから大戦前に比べて、ドイツの通貨量は２９４０億倍、卸売物価は１兆２６００億倍にも達しました。ようするに、ドイツ紙幣は紙くずとなったわけです。
参考サイト
<a href="http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/inflation1.HTM">超インフレ、破滅を待ち望む者達</a>
<a href="http://j_coffee.at.infoseek.co.jp/keizaishi2.html#infure">ドイツのハイパーインフレ</a>

それで、リスクを取れない年齢なのになぜ株を薦めるかといえば、ドイツのようなハイパーインフレは起きないだろうと思いますがロシアぐらいのインフレは今後起こる可能性が少しあります。そのため、インフレから資産をある程度守ってくれるのは、株式投資が一番効率的だからです。

インフレの怖さを知りたい方は現在のロシアの現状を知るといいですよ。ＢＲＩＣｓとかいわれてロシアへの投資も盛んですが、道端でゴミを漁る老人の姿を知るとインフレによって被害を受けた金利収入で生活していた人や年金受給者がどうなったか理解できますよ。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>40前後ぐらい</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=500" title="40前後ぐらい" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.500</id>
    
    <published>2006-05-07T14:13:50Z</published>
    <updated>2006-05-08T11:24:38Z</updated>
    
    <summary>40前後になったと自分を仮定したときは、どんな投信を購入するか考えてみました。と...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="実際例" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[<p>40前後になったと自分を仮定したときは、どんな投信を購入するか考えてみました。とりあえず先に投資は自己責任で。<br />
<br />
まずは定義から、40代の平均貯蓄額は大体1000万円ですから、これを最初の投資資金額としよう。で毎月5万円ほど投資に振り向けると仮定した人物に自分がなったと考えた場合どの投資信託を購入するか検討してみます。ちなみにボーナスは他に使い道がたくさんありそうなので投資には回さないとしました。<br />
<br />
まずは、目的から<br />
老後資金作り。<br />
総務省の家計調査（平成15年）によると、65歳以上の夫婦１組の世帯（世帯主が無職）の生活費は、１ヵ月あたり約23万円です。つまり、現在ともに65歳の夫婦が85歳まで元気に生きるとした場合、その間の生活費は「23万円×12ヵ月×（85歳－65歳）＝5,520万円」となります。<br />
年金をもらえるとすればこの半分ぐらい3000万円ぐらいあれば事足りるかと思います。あとは60歳から65歳までの間、23×12×5＝1380万円が必要かな？<br />
がこれは、ギリギリ生きていくための資金だから娯楽費とか医療費とか考えると年間+100万円ぐらいは欲しいところ。100×25＝2500万円も蓄えると楽が出来ると思うので合計すると7000万円ぐらい60歳の時にあればいいんだろうね。<br />
<br />
んじゃ、利回りの計算<br />
1000万円で毎月5万円投資に回して、20年間運用して、7000万円に到達するには<br />
年率7.5％<br />
<br />
んじゃ、モーニングスターでファンド検索<br />
5年リターン5％以上<br />
債券を中心に運用<br />
手数料2％未満<br />
検索結果32件<br />
こっから、ハイイールドやエマージングがついてるのを削除</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(U-FUND) 外国債券P </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.27%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(グローバル･ラップ) 海外債券F </td>
    <td>日興</td>
    <td>5,000,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.10%</td>
    <td align="right">1.08%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(パレット) 海外債券インデックスヘッジ無 </td>
    <td>日興</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.71%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(プラザ) ユーロ債券 </td>
    <td>野村</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.76%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>PRU 海外債券マーケット･パフォーマー </td>
    <td>プルデンシャル</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.69%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ダイワ 投信倶楽部外国債券インデックス </td>
    <td>大和</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.68%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ラッセル 外国債券ファンドI B </td>
    <td>ラッセル</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.01%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>東京海上･外国債券ファンド </td>
    <td>東京海上</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.30%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>CS 海外債券オープン[高格付け債型]Bコース </td>
    <td>C・スイス</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.21%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>EURO債券オープン </td>
    <td>大和</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.86%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートBコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートDコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>1 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ゴールドマン･サックス･世界債券オープンB </td>
    <td>ゴールドマン</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.15%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ 外国債券オープン </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.05%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>中央三井 外国債券インデックスファンド </td>
    <td>中央三井</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.74%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>農中 グローバル債券オープンBコース </td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.90%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>米国優先証券オープン </td>
    <td>野村</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.25%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(CS･ファンドS) 海外高格付け債B </td>
    <td>C・スイス</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.31%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>AAAソブリン･ファンド </td>
    <td>コメルツ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.10%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>BAM ワールド･ボンド&amp;カレンシー･ファンド 『愛称 ： ウィンドミル』 </td>
    <td>ベアリング</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.53%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DL グローバル･ボンド･オープン </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.30%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DL 世界債券オープン </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.30%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JA 海外債券ファンド </td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.26%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ソブリン･オープン(3カ月決算) </td>
    <td>国際</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.32%</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>グローバル･ソブリン･オープン(毎月決算型) </td>
    <td>国際</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.32%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>安田 外国債券ファンド 『愛称 ： ハリアー』 </td>
    <td>安田</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.05%</td>
  </tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p>残ったのが25件<br />
こっから、スナップショットをみて購入に障害があったり、毎月分配型とかだったり、信用格付けが低い債券にも投資するのを削除。</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(U-FUND) 外国債券P </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.27%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(パレット) 海外債券インデックスヘッジ無 </td>
    <td>日興</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.71%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(プラザ) ユーロ債券 </td>
    <td>野村</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.76%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>PRU 海外債券マーケット･パフォーマー </td>
    <td>プルデンシャル</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.69%</td>
  </tr>
      <tr>
    <td>ラッセル 外国債券ファンドI B </td>
    <td>ラッセル</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.01%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>東京海上･外国債券ファンド </td>
    <td>東京海上</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.30%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>EURO債券オープン </td>
    <td>大和</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.86%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートBコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートDコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>1 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ゴールドマン･サックス･世界債券オープンB </td>
    <td>ゴールドマン</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.15%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ 外国債券オープン </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.05%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>中央三井 外国債券インデックスファンド </td>
    <td>中央三井</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.74%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>農中 グローバル債券オープンBコース </td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.90%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(CS･ファンドS) 海外高格付け債B </td>
    <td>C・スイス</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.31%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>BAM ワールド･ボンド&amp;カレンシー･ファンド 『愛称 ： ウィンドミル』 </td>
    <td>ベアリング</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.53%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DL 世界債券オープン </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.30%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JA 海外債券ファンド </td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.26%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<p>で残ったのが18件
まだ多いので信託報酬が1％を超えるのをばっさり</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(パレット) 海外債券インデックスヘッジ無 </td>
    <td>日興</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.71%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(プラザ) ユーロ債券 </td>
    <td>野村</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.76%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>PRU 海外債券マーケット･パフォーマー </td>
    <td>プルデンシャル</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.69%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>EURO債券オープン </td>
    <td>大和</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.86%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートBコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>グローバル･ボンド･ポートDコース </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td>1 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.89%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>中央三井 外国債券インデックスファンド </td>
    <td>中央三井</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.74%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>農中 グローバル債券オープンBコース</td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.90%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table><br />
<p>
とりあえずこの8個の中から選択しようと思いますが、なんとなく農中 グローバル債券オープンBコースを削除。聞いたことない投信会社なんで。<br />
<br />
目論見書と運用報告書をザラっと確認。問題なさげ。<br />
さてはて、困ったがどれも債券中心なんでそれほど違いは出てこないだろうとおもえるから、(プラザ) ユーロ債券とPRU 海外債券マーケット･パフォーマーを選択<br />
<br />
次にバランス型のファンドを物色。<br />
5年リターン5％以上<br />
償還10年先で検索</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>アセット･ナビゲーション･ファンド(株式80) 『愛称 ： Aナビ80』 </td>
    <td>日興</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.81%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ダイワ ライフスタイル75 </td>
    <td>大和</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.95%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三井住友･DC年金プラン2040 </td>
    <td>三井住友</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.78%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>LM･ユーロ･アルファA </td>
    <td>L・メイソン</td>
    <td>500,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.42%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>すみしん マイセレクション75 </td>
    <td>住信</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.73%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ハイパーバランスオープン </td>
    <td>新光</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.58%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ ライフセレクトファンド(成長型) </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.84%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JA 資産設計ファンド(積極型) </td>
    <td>農中全共連</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.58%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.37%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>(日本･規模別S) 超大型株P </td>
    <td>日本</td>
    <td>100,000 円</td>
    <td align="right">2.10%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.00%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DKA ライフナビゲーション2040 </td>
    <td>DKA</td>
    <td>5,000,000 円</td>
    <td align="right">2.10%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.48%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>MS･エマージング･ボンド･オープンAコース </td>
    <td>モルガン・S</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">2.10%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.05%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>MS･エマージング･ボンド･オープンBコース </td>
    <td>モルガン・S</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">2.10%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.05%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table>

15件。
ちょっとおおいので信託報酬1％以上はカット。
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>アセット･ナビゲーション･ファンド(株式80) 『愛称 ： Aナビ80』 </td>
    <td>日興</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.81%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>ダイワ ライフスタイル75 </td>
    <td>大和</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.95%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三井住友･DC年金プラン2040 </td>
    <td>三井住友</td>
    <td>1 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.78%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>すみしん マイセレクション75 </td>
    <td>住信</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.73%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ ライフセレクトファンド(成長型) </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.84%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<p>5件の中身を見ると確定拠出のが2つあったので削除</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>投信会社名</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>アセット･ナビゲーション･ファンド(株式80) 『愛称 ： Aナビ80』 </td>
    <td>日興</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.81%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>すみしん マイセレクション75 </td>
    <td>住信</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.73%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ ライフセレクトファンド(成長型) </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.84%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<p>
残った3件の目論見書と運用報告書を確認。問題なし。<br />
どれでも変わらなさそうなんで、「すみしん マイセレクション75」と「アセット･ナビゲーション･ファンド(株式80) 『愛称 ： Aナビ80』」を選択<br />
それで、TOPIX連動型の「トピックス･インデックスファンド」と「さわかみファンド」を選択。選択手順は20代、30代の方をみてください。<br />
<br />
選択結果<br />
(プラザ) ユーロ債券<br />
PRU 海外債券マーケット･パフォーマー<br />
すみしん マイセレクション75<br />
アセット･ナビゲーション･ファンド(株式80) 『愛称 ： Aナビ80』<br />
トピックス･インデックスファンド<br />
さわかみファンド<br />
<br />
各投信に100万円ずつ振り分けて残りはMMFとして購入価格よりも10％も下落した分に追加購入分とする。毎月の投資資金は年末のリバランス用としてMMFへGO<br />
脳内リターンだと大体8～5％ぐらいの推移なんで60歳になっても足りなかったら、働くかちょこっと節約か、投資のスキルが上がった分をうまく使うかそん時考えよう。<br />
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>20、30代の比較的若い</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=499" title="20、30代の比較的若い" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.499</id>
    
    <published>2006-05-07T08:33:30Z</published>
    <updated>2006-05-08T11:28:09Z</updated>
    
    <summary>20代、30代の比較的若いならどういったスタンスで投信を購入していくか私なりに考...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="実際例" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[<p>20代、30代の比較的若いならどういったスタンスで投信を購入していくか私なりに考えてみました。<br />
<br />
20代ぐらいだったら、当初の資金が少ないので100万円ぐらいで毎月3万円ぐらい、ボーナスから5万円拠出の年間50万円ぐらい投資に振り向けるとします。この辺は、あなた自身の環境に合わせてください。でも、このぐらいの資金確保ができないなら、まずは節約に励むことから勉強したほうがいいよ。<br />
ちなみに私は20歳から投資をはじめて、現在24歳ですが、投入した資金は280万円ぐらい。当初は50万円からはじめてますのでボチボチといったところですね。（2006年5月現在）<br />
<br />
さて、どれを購入するか思案してみます。<br />
<br />
投資目的<br />
将来に対する経済的自立。<br />
目安として30年後に1億円。<br />
<br />
とりあえず、利回りの計算。<br />
年率10％を目指せばなんとか30年後に1億円達成。<br />
<br />
んじゃ、モーニングスターでファンド選び。<br />
5年リターン10％以上<br />
運用年数5年以上<br />
償還日10年以上<br />
検索数84件。多すぎ<br />
純資産額100億以上<br />
購入手数料2％以下<br />
検索数10件</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
      <td rowspan="2">ファンド名称</td>
      <td rowspan="2">投信会社名</td>
      <td>リターン</td>
    <td>リターン</td>
    <td>リターン</td>
    <td>リターン</td>
  </tr>
  <tr>
      <td>（1年）</td>
    <td>（2年）</td>
    <td>（3年）</td>
    <td>（5年）</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>IBJ ITMジャパン･セレクション </td>
    <td>興銀第一ライフ</td>
    <td align="right">67.18%</td>
    <td align="right">28.83%</td>
    <td align="right">41.33%</td>
    <td align="right">11.57%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ 日本成長株オープン 『愛称 ： ブルーム』 </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td align="right">66.67%</td>
    <td align="right">33.75%</td>
    <td align="right">49.76%</td>
    <td align="right">15.71%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>アクティブバリューオープン 『愛称 ： アクシア』 </td>
    <td>T&amp;D</td>
    <td align="right">63.82%</td>
    <td align="right">29.38%</td>
    <td align="right">44.64%</td>
    <td align="right">17.79%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DKA 株式オープン </td>
    <td>DKA</td>
    <td align="right">63.30%</td>
    <td align="right">30.80%</td>
    <td align="right">39.10%</td>
    <td align="right">10.45%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>一寸法師 GS 日本小型/新興株ファンド </td>
    <td>ゴールドマン</td>
    <td align="right">59.31%</td>
    <td align="right">34.67%</td>
    <td align="right">45.58%</td>
    <td align="right">15.07%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ チャイナオープン </td>
    <td>三菱ＵＦＪ</td>
    <td align="right">50.86%</td>
    <td align="right">23.48%</td>
    <td align="right">31.38%</td>
    <td align="right">13.33%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JF 中小型株･アクティブ･オープン </td>
    <td>JPモルガン</td>
    <td align="right">50.77%</td>
    <td align="right">28.06%</td>
    <td align="right">49.71%</td>
    <td align="right">14.75%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>フィデリティ･日本小型株･ファンド </td>
    <td>フィデリティ</td>
    <td align="right">46.30%</td>
    <td align="right">23.29%</td>
    <td align="right">37.87%</td>
    <td align="right">15.00%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JF アジア株･アクティブ･オープン </td>
    <td>JPモルガン</td>
    <td align="right">45.03%</td>
    <td align="right">24.42%</td>
    <td align="right">28.72%</td>
    <td align="right">13.50%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>さわかみファンド </td>
    <td>さわかみ</td>
    <td align="right">38.30%</td>
    <td align="right">22.74%</td>
    <td align="right">31.73%</td>
    <td align="right">11.46%</td>
  </tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p>んで、今回は、長期保有なのでリスクは度外視。コストに注目。</p>
<table border="1">
<tbody>
  <tr>
    <td>ファンド名称</td>
    <td>最小買付金額</td>
    <td>購入時手数料</td>
    <td>解約手数料</td>
    <td>信託報酬</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>DKA 株式オープン </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">0.79%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>さわかみファンド </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.05%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>一寸法師 GS 日本小型/新興株ファンド </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">2.13%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ チャイナオープン </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.60%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>三菱UFJ 日本成長株オープン 『愛称 ： ブルーム』 </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td>--</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.63%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>IBJ ITMジャパン･セレクション </td>
    <td>1 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.68%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JF アジア株･アクティブ･オープン </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.63%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>JF 中小型株･アクティブ･オープン </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.63%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>アクティブバリューオープン 『愛称 ： アクシア』 </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.09%</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>フィデリティ･日本小型株･ファンド </td>
    <td>10,000 円</td>
    <td align="right">1.05%</td>
    <td>--</td>
    <td align="right">1.82%</td>
  </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<p>一寸法師 GS 日本小型/新興株ファンドとフィデリティ･日本小型株･ファンドは信託報酬が高いので合えなく消去。<br />
三菱UFJ 日本成長株オープン 『愛称 ： ブルーム』とIBJ ITMジャパン･セレクションは成長株投資なんで私は、成長株投資は嫌いですから合えなく消去。<br />
残った6個から「さわかみファンド」、「DKA 株式オープン」、「JF アジア株･アクティブ･オープン」、「JF 中小型株･アクティブ･オープン」の4つを選択。<br />
アクティブバリューオープン 『愛称 ： アクシア』を消去した理由は、「さわかみファンド」と同じような投資の仕方なんでさわかみファンドを選択するならアクティブバリューオープン 『愛称 ： アクシア』は(ﾟ⊿ﾟ)ｲﾗﾈ<br />
三菱UFJ チャイナオープンを消去した理由は、1国よりも複数国に分散する「JF アジア株･アクティブ･オープン」のほうが(･∀･)イイ <br />

んで、4ファンドの目論見書＆運用報告書をみた感じ問題なさげなんで4ファンドを購入候補へ<br />
<br />
で、4ファンドの他にTOPIX連動株のトピックス･インデックスファンド （大和）か日経平均に連動するインデックスファンド225 （三菱ＵＦＪ）のどちらかも組み入れときたい。<br />
<br />
さらに、ハイリスク商品の株式ブル型の中からブル2.5セレクトや香港H株ブル型オープンを組み入れたいが、償還日が07年という短い期間しかないのが残念。<br />
<br />
まとめると<br />
「さわかみファンド」<br />
「DKA 株式オープン」<br />
「JF アジア株･アクティブ･オープン」<br />
「JF 中小型株･アクティブ･オープン」<br />
「トピックス･インデックスファンド」 （大和） or 「インデックスファンド225 」（三菱ＵＦＪ）<br />
「香港H株ブル型オープン」 or 「ブル2.5セレクト」 （三井住友）<br />
<br />
6個はちょっと多すぎなため、今回購入するとすれば<br />
「DKA 株式オープン」<br />
「JF アジア株･アクティブ･オープン」<br />
「JF 中小型株･アクティブ･オープン」<br />
「トピックス･インデックスファンド」<br />
<br />
に均等に25万円ずつ投資し、「さわかみファンド」へは、ボーナス分でドルコスト平均購入。<br />
毎月の3万円は、MMFに貯めておき半年に一度のリバランス分とする、後は、償還日の長い指数連動型の株式ブル型があればそちらに毎月1万円振り向けたい。<br />
<br />
以上、2006年5月現在で上記の20代、30代だったらという仮定で購入したであろう投信を上げてみました。あくまで参考ですから、投資は自己責任でお願いします。ちなみに私は、投信よりも直接個別株を購入するほうが、楽しいので現在保有している投信は香港H株ブル型オープンのみです。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>実際に購入するなら</title>
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    <published>2006-05-07T08:25:16Z</published>
    <updated>2006-05-07T08:33:22Z</updated>
    
    <summary>あんまり気乗りはしないが、実際に各年代に突入したら私ならどれを購入するか考えて見...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="実際例" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        あんまり気乗りはしないが、実際に各年代に突入したら私ならどれを購入するか考えて見よう。
気乗りしない理由は、投資は自己責任であることと私とあなたの環境は違うという点がありますからね。

例
20、30代。
40代前後。
60過ぎ。


        
    </content>
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    <title>格付け機関</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=497" title="格付け機関" />
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    <published>2006-05-05T12:46:45Z</published>
    <updated>2006-05-05T15:20:27Z</updated>
    
    <summary>ホテルやレストランに、身分を隠して行き、自費で食べたり泊まったりするという独自調...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[ホテルやレストランに、身分を隠して行き、自費で食べたり泊まったりするという独自調査をして格付けを行うミシュランを知っている人はいるかと思います。
んで、投資においても投資先の格付けを行う機関が存在します。ムーディーズとかスタンド＆プアーズなんかが有名です。ちなみにその2社は日本の格付けを先進諸国中最低にしています。理由は借金多すぎ。

それで、投資信託の格付けを行ってる機関を一覧にまとめときましたのでどうぞ。
・<a href="http://www.morningstar.co.jp/index.asp">モーニングスター</a>
・<a href="http://www.moodys.co.jp/ssl/">ムーディーズ</a>
・<a href="http://www.r-i.co.jp/toushin/">Ｒ＆Ｉ投信評価</a>（<a href="http://www.r-i.co.jp/jpn/index.html">格付投資情報センター</a>）
・<a href="http://ita.dir.co.jp/index2.html">DIR FUNDGUIDE</a>
格付け機関では無いけどランキングなどやってる
・<a href="http://markets.nikkei.co.jp/fund/index.cfm">マネー＆マーケット</a>
・・・・・・・・]]>
        
    </content>
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    <title>バランス型ファンド</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=496" title="バランス型ファンド" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.496</id>
    
    <published>2006-05-05T12:27:26Z</published>
    <updated>2006-05-05T15:48:16Z</updated>
    
    <summary>株式投信の中でファンド全体に占める株式の組み入れ比率の上限を70％未満に制限して...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        <![CDATA[株式投信の中でファンド全体に占める株式の組み入れ比率の上限を70％未満に制限しているものをバランス型ファンドといいます。
一般的に株式投資は、値動きが激しくハイリスク・ハイリターンで、公社債投資は、ローリスク・ローリターンとなってますので、両者を組み合わせてバランス良く運用していこうとしてるのがバランス型ファンドです。

それぞれの比率は公表してますので、特に目的とする投信商品が無く、とりあえず投信を購入したい初心者に向いてると思います。
適当に検索した感じですが
<a href="http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?sts1=+al+&sts2=sn&name=&tn_a=&tn_k=&tn_s=&tn_t=&tn_h=&tn_o=&tn_c=&itk=%2D1&rt5b=&rt4b=&rt3b=&rt2b=&rt1b=&rtn_1=%2D1&rtn_1b=&rtn_1c=0&rtn_2=%2D1&rtn_2b=&rtn_2c=0&hnb=&hnb_nm=&hnw=&rm5=&rm4=&rm3=&rm2=&rm1=&ft4=&ft3=&ft2=&ft1=&ch=%2D1&rt0=&as_f=&as_t=&pu1=&un=5&un_b=0&sy=&sy_b=0&ctg=030032&cnt=45&page=0&sort=35&fnc=0231399A">アセット･ナビゲーション･ファンド(株式40) 『愛称 ： Aナビ40』 （日興）</a>
これなんかが、ちょうどバランス型としていいんじゃないですかね。比率は株式の合計(国内+海外)の標準組入率を40%､債券の合計(国内+海外+短期金融資産)の標準組入率を60%、みたい。
購入は自己責任で。

ただし、株式投信のバランス型に部類される中で株式の保有割合が0％で、公社債を中心に運用するファンドもあります。主に、外国債券で運用されているものがバランス型ファンドに分類されます。これは、株式投信の定義が、株式で運用する投信ではなく、株式で運用してもよい投信という意味合いだからです。]]>
        
    </content>
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    <title>管理人プロフィール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tousinn.golyz.com/cat47/000495.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=495" title="管理人プロフィール" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.495</id>
    
    <published>2006-05-05T08:00:22Z</published>
    <updated>2006-05-05T08:16:21Z</updated>
    
    <summary>ここの管理人プロフィール。 名前 タクロウ 年齢 若いはず（忘れた） 投資暦 2...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        ここの管理人プロフィール。

名前
タクロウ

年齢
若いはず（忘れた）

投資暦
2002年の春頃

最初の投資銘柄
オメガプロジェクト．．．．．その後、90％の値下がりをみせ、未だに保有（笑）

投資の歩み
最初の1年目
短期で回転売買。オメガ以外。
日経11000円から翌年4月には8000円を切るような下げ相場の中、見事に資産を半減させる（涙）

それからは、割安株を長期アホールド（アホになって保有）でなんとか、息を吹き返してます。ぶっちゃげ、市場平均よりは上のパフォーマンス。がしかし、ライブドアショックで右往左往。んで、なんとなく海外投資に目を向け、投信購入を決意する、ついでにここのサイトを作成。

投資スタンス
機械的投資（低PER、高ROE銘柄の分散投資）
万年弱気の割には、ハイリスク商品を好むという変人。すべては、日経平均の8000割れを体験したせいで、いつまた暴落があるか((((；゜д゜)))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ
        
    </content>
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    <title>ラップ口座</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://i0harada.sakura.ne.jp/mt2/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=494" title="ラップ口座" />
    <id>tag:tousinn.golyz.com,2006://6.494</id>
    
    <published>2006-05-04T16:32:33Z</published>
    <updated>2006-05-20T15:44:25Z</updated>
    
    <summary>ラップ口座とは、証券会社が、投資家に対してアセット･アロケーションに関するアドバ...</summary>
    <author>
        <name>タクロウ</name>
        
    </author>
    
        <category term="変り種の投資信託" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tousinn.golyz.com/">
        ラップ口座とは、証券会社が、投資家に対してアセット･アロケーションに関するアドバイス、投資信託の紹介、注文の執行、顧客への定期的な報告などのサービスを行う資産運用口座のことをいいます。
証券会社への手数料は旧来の売買ごとではなく、投資家から預かっている運用資産残高の何パーセントという形で一括して徴収します。
売買による手数料稼ぎから資産額に応じた手数料体系のため証券会社も顧客の資産増加に対してインセンティブを持ちやすいとされ、昔みたいなアコギなことはしないでしょう（笑）。

ラップ口座の「ラップ（wrap）」とは「包む」という意味で、プレゼントのラッピング（wrapping）のイメージです。

がしかし、ラップ口座を開設するには、１千万円ぐらいはないと相手にされないのでお金持ちのための口座とおもいます。ですから、私みたいな小額投資家にはどうでもいい口座です。ぶっちゃげ、証券会社の中の人よりも上手に運用できる自信があるので必要ないっす（ノ＿・、）
        
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