自転車の漕ぎ方

28歳の♂が魅せる、男の意地のダイエットサイトです。
とおーい昔の学生の頃の、お腹は割れてスマートだった過去を取り戻すために自転車にまたがり颯爽と
毎日漕いで半年、ついに体脂肪率10%前後と割れた腹筋を手に入れました(予定)

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自転車の漕ぎ方

11/6
57.6kg
19.6%
腹筋・背筋
11/7
ウェスト78cm
太もも79cm
ふくらはぎ34cm
58.2kg
18.9%
11/8
40km
11/9
40km
58.0kg
18.0%
11/10
40km
11/11
40km
58.2kg
17.2%
11/12
40km

減量をするためにもっとも効率的なのが有酸素運動をすることが一番なはず。
んで、自転車がいまのところ私には最もあった有酸素運動だと思います。だから、自転車を漕いで毎日1時間半かけて通勤しているんですが、最近、足がパンパンになって翌日には軽い筋肉痛をずっと繰り返していましたが、有酸素運動は筋肉痛にはならないはずなのになーと思って自転車の有酸素運動について調べてみました。
調べた結果、私の乗り方は間違っているようです。詳しくは、そのうちまとめページを作ろうと思います。

で、何が間違いかと言うと、まず重いギアでスピードを意識した乗り方は、有酸素運動より筋力トレーニングに近くなってしまうようです。
有酸素運動になるようにするためには、軽いギアでペダルの回転数を上げる方が効果が高いそうです。それと、呼吸は口呼吸になるかならないかのギリギリのところぐらいがいいんだそうです。
心拍数的には
180-年齢
が基本で、運動しない人とアスリートではこれに±10するのがよいとかなんとか。でも、心拍計は持っていないので、現状は呼吸がゼーゼーハァーハァーにならない程度の軽めのギアでなるべく回転数を早くするように通勤しています。
2日ぐらいこんな感じで、やってみると夜まで体が火照って寝れなくなりました(゚▽゚*)
この体が火照っている間にも脂肪が燃焼されていますので、なんか自転車の正しい乗り方を発見して嬉しくなってきました。この効果の名前は忘れちゃったけど有酸素運動の遅行効果かなんかだったはず。

これから、軽いギアで回転数高めを意識してどんどん脂肪を燃焼していきます。目指せ年末55kg(`・ω・´)

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